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太陽光パネルの架台の支持金具を止める貫板周りから雨漏りしていました。
既設の太陽光パネルと瓦を一時的に撤去して、
瓦の下に敷いてあるルーフィング(防水シート)と貫板を交換しました。
※太陽光パネルを設置する時の注意点
⚫屋根を施工出来る職人を抱えてる
⚫屋根材(瓦)や下地材(ルーフィング)の状況を診断出来る
⚫雨漏りのリスクを説明してくれる 等
メリットだけではなく、デメリットもしっかりと説明してくれて
それに対応出来る業者選びをしましょう。
今回のように、雨漏りをした際に太陽光パネルを
一時的に撤去して復旧するにはかなりの費用がかかります。
今一度信用出来る業者か慎重にご検討されてから依頼して下さい。
以前にもご依頼頂いたお客様よりリピートのご依頼を頂きました。
商店街の中にあるテナントで交通規制がある為、夜間作業をしました。
テナントのオーナー様の要望もお聞きした上で床のめくり、
キッチン内の解体、間仕切り壁の解体、土間のハツリ工事を施工しました。
丁寧に作業して頂けましたと満足して頂けました。
当社では雨漏り改修後に、完全に雨漏りが止まったのを確認して
室内の雨漏りの被害があった天井や内壁の改修もしております。
屋根、塗装、大工、内装…他、自社で技術の高い職人を揃えておりますので
お客様の家のお悩み事をまとめて完結させることが出来ます。
クオリティ、コスト、スピードを重視して、お客様が満足していただけるよう
努めておりますので、お気軽に問い合わせ下さい。
玄関ホール上の入母屋土葺き屋根の葺き直しと谷板金の交換をしました。
①解体撤去
まず既設の桟瓦、棟瓦、谷板金、下地の土を全撤去しました。
②二次防水:下葺き材
土を撤去したことで起きる段差を失くす為にコンパネで高さを調整し
谷部分は特に入念にルーフィング材を敷いて、雨水が侵入しないよう施工しました。
③一次防水:谷・瓦葺き
古い谷板金より幅も長さも大きくした為、それに合わせて谷周りは新しい瓦を加工して収め
地は撤去した桟瓦を葺き、最後に棟瓦を積んで完了しました。
今回の様に複雑な屋根になるほど、卓越した職人の技術が必要となります。
当社では屋根、防水、塗装など熟練の職人が多数在籍しているので
ほとんどの雨漏りに自社で対応出来ます。
これから梅雨、台風など雨が多い季節になります。
雨漏りはもちろんの事、天井・壁材にシミや剥離が見られたらお気軽にお問い合わせ下さい。
無料で点検、お見積りいたします。
移転の為、今のテナントを現状回復して欲しいとご依頼を頂きました。
主に間仕切りと床めくり、造作された入り口とガラス窓の解体を行いました。
商業施設内の為、夜間作業しか出来なかったですが、
近隣からのご意見等もなくスムーズに作業完了となりました。
お客様も短期間で終わらせてくれてとても嬉しいと喜んで頂けました。
陸屋根の爆裂部分から雨漏りしていました。
爆裂部分をコーキングで補修、屋根用のルーフィング材を敷いて
板金でカバーをして雨が入り込まない様に施工しました。
施工後何度か大雨が降りましたが、無事雨漏りは止まったみたいです。
築30年以上経過して、ハゼ部分も開いて尚且つ2寸勾配と勾配が緩い為、
吹き降り雨の逆水で雨漏りしていました。
既設と同様の一文字葺きでは、また雨漏りする可能性が有る為、
今回は立てハゼ葺きをカバー工法で施工しました。
雨漏りも止まり、お客様からは、梅雨の前に工事を依頼して良かった。と大変喜ばれておりました
一部樋が破損しており雨水が落ちてきて気になるので見積りして欲しいとの事でした。
現調にお伺いしたところ足場が必要だった為、その旨お伝えし
足場を組み立てる際波板を外さないといけないと伝えたところ
波板も変えたいとの事でしたので見積りさせていただきました。
軒樋をくくっていた線も切れてしまっていたので
銅線にやりかえるよう見積りさせていただきました。
お客様納得の契約して頂き工事を行い大変喜んで頂きました。